【声に出して「いろは」を書いたらイジメが消えた!?】

「神に近づくには波長を合わせればいい!」やっと読了しました。

いろいろとご紹介したいことはありますが…、いじめに悩んでいる方やご家族の方が多いでしょうから、一つだけご紹介しますね。

 

声に出して 「いろはうた」を習字で何枚も書いたら、何年間もいじめにあっていた子のいじめが消えた そうです。

学校や教育委員会に相談しても解決しなかったいじめ。

「いじめている子といじめられている子の魂のレベルが同じところにあるから、共鳴、共振の原理でいじめでいじめの現象が起こるのです。このいじめられている子の魂のレベルを上げてしまいしょう。そうすればいじめは消えます」

ということで、

★声に出して 「いろはうた」を習字で何枚も書く

 

声に出して、筆ペンではなく、墨で書くことがポイントのようですよ。

 

いろは四十八音(いろは祝詞

「いろはにほへと ちりぬるを  わかよたれそ つねならむ  うゐのおくやま けふこえて  あさきゆめみし ゑひもせすん」

  

 ☆ ゐ(い) ゑ (え)

 

毎日、四十八音を読みながら書くだけでいじめが消える(かもしれない)なら、やってみる価値はあるのでは? 信じるものは救われるというか、「素直さ」もポイントみたいです。

 

おまけ

「ひふみ」(ひふみ祝詞

「ひ ふ み  よ い む な や  こ と も ち ろ ら ね  し き る  ゆ ゐ つ わ ぬ  そ を た は く め か  う お え  に さ り へ て  の ま す あ せ ゑ  ほ れけ」

最後の「ほれけ」は読むときに伸ばして「ほーれーけー」にした方がいいようです。

 

墨を磨るときについて山本光輝先生は、

【「いろは」は左回転、「ひふみ」は右回転で回しながら、「いろは」「ひふみ」を唱えつつ、ゆったりした気持ちで磨っていく

 

そうです。