追記)まだ途中ですが…

思い出したことを忘れないうちに。。。

山本光輝先生のお話に出てくる物理学者の女性が、「…今まで量子力学や物理学などの科学は、日本の神道古事記、そういうものとは無縁の、全く別物だと我々は思っていました。ところが今は量子力学や物理学がこの日本の古文献の後を追っているのです」とおっしゃられたそうです。

最近つくづくそう感じます。20年前にはトンデモ部類の事が今は新しい発見みたいになってきている気がします。「カタカムナのアレじゃない?」って思う事もしばしば。

聡明な科学者の方には、古事記だけでなく、「カタカムナ」「静電三法」を調べていただきたいと願います。

追記)159ページに「カタカムナ」が出てきました。眠たいけど、あと少し

頑張って読んでみます。

 

そういえば、「原子(量子?)は神様の名前」と、何かの本(数種類)で読んだと思い出しました。探せば出てくるのですが…。

 

そうそう、「いろは」の事ですが、昔、

【紙に「い」「ろ」「は」「に」「ほ」「へ」 と声に出して、円を書くように指差して、最後に「と」と声に出し円の真ん中に置く これを2~3回繰り返し、血が出たところに貼ると、早く血が止まる。「〇の中にト」「ト〇」「トマル」=止まる】

と聞いた事があります。当時、何回かやってみたことはあります。たしか止まったような気もします…。

 

おまけ

十数年前に書いたお恥ずかしい愚作です。^^

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