素領域理論とカタカムナ ?

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合気道つながりでというか…、保江邦夫氏の著書をいくつか読んでみました。保江氏は量子論における「ヤスエ方程式」を発見された方なのですって。

保江氏が湯川秀樹博士の研究を引き継いだ「素領域理論」の説明の辺りで、私が目撃した出来事と、ふと「カタカムナ」の事を思い出しまして、久しぶりにカタカムナを検索してみましたら、けっこう注目されてきたようです。やっと来たのねって感じです。まだまだですけど、以前に比べたらビックリするほど知られてきた印象です。

カタカムナは10年以上前から興味を持っていました。私の中では、カタカムナの世界と素領域理論 はしっくりくるのです。上手く説明できませんが。。。

 

もしかしたら、カタカムナと、ずっと気になっている 血液は小腸で造られるという「千島学説も、いつかは常識になる日が来たりして?

 

今では常識の「活性酸素」も20年近く前は、周りの人に「活性酸素がー」とか「SODがー」とか言っても「何言ってるの?」ってポカーンとされてて、ほんの数人しか理解してもらえなかったです。

ご朱印帳も始めた当時はかなり浮いていました。

ほかにも色々ありますね。世間に周知されるより5年10年くらい早いので、理解してもらえないことに慣れてしまいました。…かなり確信持っているのがあるのですが、もうあまり言わないですねぇ。。。あの目撃したことも、まだ公言しないでおきます。保江先生になら理解していただけそうですけど。

 

因みに、以前ご紹介した美味しい林檎(電子りんご)は、カタカムナを解読した天才科学者 楢崎皐月氏の「静電三法」の「植物波農法」に基づいて栽培された林檎なんですよ。今年も最高に美味しかったです。

 

そうそう、保江氏の著書で知りましたが、知恩院湯川秀樹博士のお墓があるそうですね。湯川秀樹博士と天才数学者・岡潔氏の師 「空外上人」のお墓の後ろに。

素領域理論が生まれたのも空外上人のおかげだとか。